洋画を見るならここ!洋画が多いオススメの動画配信サービス5選【吹き替え・字幕】

洋画を見るならここ!洋画が多いオススメの動画配信サービス5選【吹き替え・字幕】

映画を見放題で見られる動画配信サービスが大人気となっていますね。

レンタルビデオ店に行く手間が省ける、月でレンタル料を換算すると動画配信サービスに契約した方が安いなど、様々な理由で契約されています。

ここでは洋画好きの人のために、数ある動画配信サービスの中から厳選しピックアップしたオススメ5社をランキングにしました。

契約を考えている人は参考にして、無料トライアルを検討して下さいね。

洋画が多いオススメの動画配信サービスランキング5選!

この記事に記載している作品の配信情報は30年9月29日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各動画配信サービスのホームページもしくはアプリをご確認ください。

1位 U-NEXT(ユーネクスト)

U−NEXT

  • 月額料金:1990円(税抜)
  • 画質:HD/4k
  • 配信形式:ストリーミング/ダウンロード
  • 見放題コンテンツ数:8万本以上
  • 洋画見放題作品数:2000本以上
  • 吹き替え:多め
  • 無料トライアル期間:31日間

洋画が多い動画配信サービスランキング第1位は、業界最大級のコンテンツ数を誇るU-NEXTです。

U-NEXTの月額料金は1990円と他社の動画配信サービスと比べてやや高めですが、圧倒的なコンテンツ数で料金以上に楽しむことができます。

洋画の見放題コンテンツは約3000本以上、そうでない映画も1000本以上あります。

ポイント作品(有料)は、毎月もらえるポイントで数本見ることができます。

日本語吹き替え作品は、洋画全体の3分の1程ですが、新作はほとんど日本語吹き替え対応になっています。

U-NEXTは、全11ジャンルの総作品数13万本(見放題8万本)と業界トップの作品数なので、洋画以外にも見たい作品が見つかります。

洋画のコンテンツ数を求めるならU-NEXTで間違いありません。

U-NEXTは1ヶ月無料トライアルやってます。

2位 Hulu

Hulu

  • 月額料金:933円(税抜)
  • 画質:HD
  • 配信形式:ストリーミング
  • 見放題コンテンツ数:5万本以上
  • 洋画見放題作品数:800本以上
  • 吹き替え:少なめ
  • 無料トライアル期間:2週間

Huluは動画配信サービスの先駆けとも言える、老舗の動画配信サービスです。

そのため認知度も高く、多くのユーザー獲得をしています。

月額料金は、安めの933円。

洋画のラインナップも数多くあり、アクションなどの各ジャンル、ハリウッド作品が多いのが魅力の1つ。

洋画はU-NEXTやAmazon Primeのラインナップ数には劣りますが、完全見放題で課金コンテンツがありません。

海外ドラマの数も動画配信サービス随一で、日本テレビが親会社なので国内コンテンツも多いです。

特にアメリカの作品に強く、新作映画に関連する旧作がコンテンツに追加されるので、シリーズものだと1から順番に見れます。

残念ながら、日本語吹き替え作品は洋画全体の4分の1ほどしかなく、あまり多くありません。

ですが、ジャンルもバランスが良く、全て見放題で料金が安いHuluを2位としました。

Huluは2週間無料トライアルやってます。

3位 Netflix

Netflix

  • 月額料金
    ・ベーシック:月額800円(税抜)
    ・スタンダード:月額1200円(税抜)
    ・プレミアム:月額1800円(税抜)
  • 画質:SD/HD/4k
  • 配信形式:ストリーミング
  • 見放題作品数:非公開
  • 洋画見放題作品数:非公開
  • 吹き替え:不明
  • 無料トライアル期間:1ヶ月

Netflixはコンテンツ数が非公開となっていますが、洋画はラインナップ数が一番多いとされています。

加えて、Netflix制作のオリジナル映画が見れるのが魅力です。

デメリットは画質がプランによって分かれて、高画質で視聴したい場合に変更できない点です。

ベーシックプランだとSD画質、DVDの画質となります。

大画面で見るとすれば、画質に満足がいかないかもしれません。

コンテンツは洋画に特化しているので、洋画しか見ない人にはオススメの動画配信サービスです。

ただ、入会前に作品ラインナップを確認することができません。

日本の作品が少なと言われているので、様々なジャンルを見たい方にはNetflixは向かないかもしれません。

4位 dtv

dtv

  • 月額料金:500円(税抜)
  • 画質:SD/HD/4k
  • 配信形式:ストリーミング/ダウンロード
  • 見放題コンテンツ数:12万本以上
  • 洋画見放題ラインナップ数:1800本以上
  • 吹き替え:かなり少なめ
  • 無料トライアル期間:31日間

元々はドコモユーザーしか利用できませんでしたが、dtvはキャリアフリーとなり、ワンコインで誰でも利用できるサービスとなりました。

加えて洋画のラインナップ数も非常に多く、日本の会社とは思えない配信数です。

ただ、洋画ジャンルの幅が他社の動画配信サービスと比べるとやや少なく、日本語吹き替え作品が非常に少ないです。

料金が500円と安く、字幕の作品数が多いのは良いところです。

dtvも1ヶ月無料キャンペーンやってます。

5位 Amazonプライム・ビデオ

Amazonプライム・ビデオ

  • 月額料金:年会費3900円(月325円)または月額400円(税抜)
  • 画質:SD/HD/4K
  • 配信形式:ストリーミング/ダウンロード
  • 見放題コンテンツ数:1万5千本以上
  • 洋画見放題作品数:900本以上
  • 吹き替え:かなり少なめ
  • 無料トライアル期間:30日間

大手通販サイトで有名なAmazonですが、「プライム・ビデオ」もプライム会員になるキッカケとなっているサービスです。

元々が海外サービスのため、洋画のラインナップ数は非常に多いです。

2000年代の映画作品が多いのですが、ゴッドファーザーなど古い作品が視聴できるのも特徴です。

50年代、60年代の名作を見るのも良いですし、多くのレビュー情報を参考にして、見る前から当たりかハズレかを判断できるのもレビュー評価が特徴のAmazonの魅力です。

月額料金も年会費を月額に換算をすれば300円程度と、dtvを上回るほどの安さになります。

Amazonプライム・ビデオも1ヶ月無料トライアルやってます。

まとめ

「洋画だけが見たい」という方はあまりいないかもしれませんが、洋画の作品数を参考にして自分に合った動画配信サービスを選びましょう。

どのサービスも無料お試しキャンペーンをやっているので、複数のサービスを試すのも良いかもしれません。

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